よくあるご質問

faq

予約をしなくてはいけませんか?
「急な歯の痛み。すぐに診て欲しい」という方もいらっしゃいます。もちろん急患の方はすぐに来院下さい。出来る限り早く診療できるように対応させていただきたいと思います。ご予約は、お待ちいただく時間をなくし、効率良く治療を進めるために取らせていただいております。
夜8時までとありますが、深夜料金で割り増しになったりしますか?
割り増しはございませんのでご安心下さい。
当院の診察時間は正午から午後8時まで(水は午後5時から午後8時まで)が通常の診察時間になりますので時間帯が夜にずれているだけと考えてもらって構いません。
クレジットカードは使えますか?
各種クレジットカード、デビットカードを取り扱っております。

【お取り扱いクレジットカード】

【デビットカード】

車で来院したいのですが、駐車場はありますか?
駐車場は当院の契約駐車場(熊本立体駐車場)をご利用ください。
妊娠中でも歯科治療を受けることはできますか?
原則的には歯科治療を行って悪い時期というのはありません。
しかし、妊娠初期はつわりがひどかったり、ストレスを感じやすかったり、お薬やレントゲンの影響を受けやすい時期ですので一時的な処置にとどめておくのが一般的です。妊娠5〜7ヶ月の安定期が最も歯科治療を受けるには適しています。
保険治療と自費治療があるのはどうして?
保険の制度上、保険適用範囲内で出来ることは決まっています。また、一連の治療行為において一部保険でまかなって一部自費ということは認められていません。
最善の治療は患者様一人一人違います。当院では、できる限りの選択肢を提供させていただきたいと考えております。快適に健康な毎日を過ごすためにはご自身にとってどちらが適しているのかを考慮して選択してみてはいかがでしょうか。
口臭の原因は何ですか?
一般的に口臭の原因になるものとして歯石や歯垢、虫歯、歯周病などが挙げられます。
その中でもほとんどの場合、虫歯や歯周病に原因があることが多いようですが、いずれにせよ早期治療が大切です。また、全身的な疾患などから口臭が引き起こされることもあります。
電動歯ブラシを使った方がいいですか?
当院でも推奨している音波式電動歯ブラシはありますが、まずは正しいブラッシング方法を身に付けることが大切です。その上で電動歯ブラシを使うことはより効果的です。

審美歯科/ホワイトニング

審美歯科とはなんのことですか?
審美歯科とは歯の機能を優先させた上で、健康と健康美(見た目の美しさ)を追求するためのトータル的な治療方針です。
歯が白くなるのにどのくらいの期間がかかりますか?
院内で行うホワイトニングは(オフィスホワイトニング)その日のうちに効果が表れます。自宅で行うホワイトニング(ホームホワイトニング)では個人差もありますが約2週間続けることで効果がわかるようになります。
ホワイトニングでの副作用はありますか?
知覚過敏(歯がしみるような症状)が起こる場合があります。しかし、一過性ですぐに収まりますのでご安心下さい。当院では痛みのある方には鎮痛剤をお出ししております。
効果はどのくらい持続しますか?
知覚過敏(歯がしみるような症状)その方の歯の性質や生活習慣によって異なりますが3ヶ月〜2年くらいです。その白さを長時間キープするためにはアフターケアや定期的なメンテナンスをお勧めします。

笑気吸入鎮静法

体に害はありあせんか?
低濃度の笑気ガスを使用しますので何ら人体に問題はありあません。また、ガス自体にも毒性はなく、生体内で変化することもなくすみやかに排出されますので副作用などの心配もありあません。お車でお越しの方でも、吸入を止めればすぐに元の状態に戻るので安心してご利用いただけます。
痛みを感じなくなりますか?
鎮痛効果はありませんが、健忘効果がありますので歯を削る不快な振動や音や注射の痛みもあまり気にならなくなり、リラックスした状態で治療を受けていただくことができます。
子どもでもできますか?
もちろんです。「歯医者を嫌がる子どもさん」「歯医者は怖いから行きたくない」「恐怖心が強く緊張しやすい」という方には特にお勧めです。また、嘔吐反射を防ぐのにも非常に効果的です。
料金はどのくらいかかりますか?
保険適用なので治療費についてもご安心下さい。
(3割負担の方で計算。30分の使用で800円程度を目安にして下さい。)

歯周病

最近歯茎から血がでます。どうしてですか?
歯肉炎もしくはそれ以上進んだ歯周病です。歯に着いた汚れ(歯垢)や細菌が歯茎の中に侵入することによって歯茎が赤く腫れたり出血したりします。正しい歯磨きで毎日しっかり汚れを落とし、3〜4ヶ月に一度定期的に歯科医院で歯石を除去して、歯肉炎・歯周病を予防しましょう。
歯肉炎と歯周病の違いは何ですか?
歯肉炎は歯茎が赤く腫れ炎症が起こっている状態です。歯を支えている骨(歯槽骨)にはほとんど変化がありません。歯周病は細菌の感染が歯を支えている骨(歯槽骨)にまで及び、骨が溶け始めた状態をいいます。歯肉炎よりさらに進行した状態です。

一般歯科

虫歯を治して銀歯を入れたのにしみます。どうしてですか?
銀歯は熱を伝えやすく、虫歯の部分を削った分神経に近づいている為、特に冷たいものはしみやすくなります。個人差はありますが、数週間以内で落ち着くことが多いです。もし、治らないようであれば歯科医院までご相談下さい。
銀の詰めものや、銀歯を白い歯にすることは可能ですか?
はい、可能です。ただし、保険では白い歯に出来る部分は限られていますので保険外診療になることもあります。
親知らずは、抜いた方がいいですか?
必ず抜かなくてはいけないということはありません。生え方、生えている位置、または埋まり方、噛み合わせに対する悪い影響がないかなどを考慮して判断します。
仮詰、仮歯がとれてしまいました。どうすればいいですか?
小さい一部であればさほど問題はないこともありますが、神経の治療中ですと消毒中の歯の中が汚染される危険もありますので、早めに取れたものを持参してご来院下さい。

小児歯科

フッ素はいつ頃から塗るのですか?フッ素を塗れば虫歯になりませんか?
1歳6ヶ月(上下の歯が4本ずつ生えた頃)から小学生の間ぐらいまでと考えて下さい。
年に2〜3回程度塗布すると効果的でしょう。また、フッ素塗布をしたからといって虫歯にならないというわけではありません。毎日の正しいブラッシングも大切です。

時間と量を
決めた
おやつ・食事

はみがき

定期的な
フッ素塗布

虫歯予防

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